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ホーム > ネット選挙Q&A > 選挙運動用電子メール送信者の記録保存義務に対して罰則はあるのか。

Q)選挙運動用電子メール送信者の記録保存義務に対して罰則はあるのか。

A)罰則は掛からない

記録の保存義務は、選挙運動用電子メール送信者の立証の便宜のために設けたものであり、これに違反しても罰則は掛からない。ただし、迷惑メール対策・誹謗中傷対策のための規制に違反した場合には、2年以下の禁固または50万円以下の罰金に処され、さらには公民権が停止されることになるため、送信者が規制違反に問われないよう、法律上、事実を証明する記録を保存する義務が課されている。

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